こちらのコーナーは、「Sold Out Item」のギャラリーです。
ここにあるジュエリーは売り切れてしまい在庫がないものですが、
今までDUKEが取り扱ってきたインディアンジュエリーの数々をご紹介したいと思い、このコーナーを作りました。
インディアンジュエリーは量産ができない為、同じデザインの物が多数存在いたしません。
しかしDUKEでは、お客さまのご希望するデザインをお伺いし、インディアンジュエリーアーティストに制作を依頼することができます。
詳しくは
「スペシャルオーダー」をご覧下さい。
※すべてネイティヴアメリカンのアーティストによるハンドメイドなので、"全く同じもの"を依頼しても多少の違いが生じることがございますが、その点はご了承ください。
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カットオープンされた、バタフライモチーフのペンダントトップです。
カットオープンとは、その名の通りシルバーをカットして貫通した穴を作り出すことです。
左下を花びらにしているところが、またかわいいですね、
バタフライは、女性に幸せを運んでくるとされています。
また、サナギからふ化する様が変形や変化の象徴ともされています。
ホピ族は自然への崇拝心が非常に高く、ジュエリーのモチーフには自然感や宗教思想を反映させた模様が多く使われています。
1938年頃から始めたと言われる【オーバーレイ】と呼ばれる製法で作られています。2枚のシルバープレートを貼り合わせて作り、そのカッティング技術は卓越したものがあります。