インディアンジュエリー専門店のDUKEです


インディアンジュエリーとレザークラフトの専門店DUKEの説明です。初めての方はこちらからどうぞ!
下北沢のショップの紹介です。
お好きなインディアンジュエリーアーティストにあなだけのオリジナルアイテムをお作りいただけます。詳しくはこちらから!


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ホーム インディアンジュエリー専門店のDUKE について
DUKEは1988年に下北沢でインディアンジュエリーの専門店として誕生し、2004年にはオリジナルレザーの工房もオープンし、レザーアイテムを製作しています。
アメリカ南西部のアリゾナ州・ニューメキシコ州のリザベーション(居留地)に足を運び、ナバホ族・ホピ族・ズニ族・サントドミンゴ族などのインディアンジュエリーやクラフト、そして平原インディアンのスー族やシャイアン族が作るクラフト物など国内ではあまり販売されていなかった作品も買付けていました。
現在DUKEではそのような買付けだけでなく、その時代に築きあげた各部族のアーティストたちとの交流を生かし、お客様が望むアーティストの作品(お客様自身のアイディアやデザイン)を販売する事を国内で一早く可能にし、展開しています。
これらの経験を生かし今後もインディアンジュエリーを通じてより多くのお客様に各部族のアーティストとの交流がもてるように心がけていきたいと思います。



現地でのアーティスト作業風景

皆様が目にするインディアンジュエリーは全てアーティストのハンドメイドで作られています。機械化が進み、量産化される物が多い今の時代ですが、彼らの作るジュエリーはそんな時代の波に流されず、1点1点大事に手作りで作り出されています。

1.2.3・・・ナバホ族のアーティストGary Reevesの作業風景。
Garyの得意とするスタンプワークの命とも言えるタガネのコレクションです。


・・ホピ族のアーティストCharleston Lewisの作業風景。
Overlayする前のカッティングされたシルバープレート

・・ホピ族のアーティストMelinda Lucasの作業風景。
Traceの風景です。

・・ホピ族のアーティストFarron Joseyesvaの作業風景。
糸鋸を使い1つ1つデザインをカッティングしていきます。



・・サントドミンゴ族のAnjelita Corizの作業風景。
ヒシネックレスを製作しているところです。
・・ズニ族のPhillis Coonsisの作業風景。
マルチカラーの素材をシルバーの枠にはめこむ作業です。
リザベーション(居留地)でのDUKEの役割

DUKEはお客様のイメージやデザイン等をより明確にアーティストに伝えるためには、アーティスト達と直接話し合う事が大切だと考えています。
お客様の思いをアーティストに伝える為にはできるだけアーティストとの綿密な打ち合わせの時間を多くとれるような日程を組み、プライベートでの家族のような時間の過ごし方ができるように心がけています。
それにより築かれた信頼関係がお客様のオーダーをよりリアルな形でアーティストにも伝えられ、作品となり、お客様にお渡しできるのではないかと思います。